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17.03.15

アスパラの種まき始まる JAあづみだより

▲育苗土に種が入っているかチェックする営農指導員

▲育苗土に種が入っているかチェックする営農指導員

 3月15日、JAあづみは、JA烏川育苗センターで、アスパラガスの播まき作業をしました。JA営農指導員7人が、野菜播種機を使って育苗箱200箱(1箱128穴)に種をまき、種の入っていない穴をチェックしながら補充していきました。種が入った育苗箱は、28℃に保った出芽室に1週間ほど育苗させた後、ビニールハウスに移して1カ月半育てます。 JA営農経済事業部農産課の手塚富康営農指導員は「減反対策として多く…

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17.03.15

りんご生産販売実績検討会を開催 JAあづみだより

▲生産販売について説明する営農指導員

▲生産販売について説明する営農指導員

 3月15日、JAあづみりんご部会は、松本市梓川のJA梓支所で、りんご生産販売実績検討会を開き、梓支部の部会員やJA役職員、市場関係者ら約70人が参加しました。 検討会では、JA職員が平成28年度生産販売実績や平成29年度振興対策について説明し、市場関係者が市場から見た販売の課題と産地への提言をしました。シナノスイートやサンふじなどが、10月に発生した台風18号の強風により、落果やスレ・打痕など品…

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17.03.07

ジュース用トマト 生産拡大に向けて助成 JAあづみだより

▲あいさつをする唐澤部会長

▲あいさつをする唐澤部会長

 3月7日、JAあづみジュース用トマト部会は、JA広域営農センターで、ジュース用トマト部会会議を開きました。部会役員とJA職員ら23人が参加し、平成29年度生産販売計画などを確認。マルチ資材への助成などをしながら、面積や販売額の拡大を目指していきます。 唐澤正人部会長は「栽培面積や新規栽培者を増やし、販売計画を達成できるよう努力していきたい」と力を込めていました。 JA営農経済事業部農産課は「取引…

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