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17.03.16

夏秋イチゴ販売額過去最高の2億5千万円に JAあづみだより

▲平成28年度事業報告や29年度事業計画などを確認した通常総会

▲平成28年度事業報告や29年度事業計画などを確認した通常総会

 3月16日、JAあづみ夏秋いちご部会は、JA広域営農センターで夏秋イチゴ部会通常総会を開き、部会員やJA役職員、松本改良普及センター職員ら約50人が出席しました。 総会では、平成28年度事業報告と29年度事業計画など4議案を審議し、承認されました。事業報告では、新規栽培者が平成27年度より10戸増の37戸、栽培面積は同比51%増の433?、出荷数量は同比30%増の149?、販売額は同比34%増の…

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17.03.15

平成29年度水稲種もみ配布と育苗講習会 JAあづみだより

▲種もみを運ぶJA職員

▲種もみを運ぶJA職員

 3月15日、JAあづみは、各地域営農センターで平成29年産水稲の種もみを生産者に配布しました。 安曇野市穂高有明のJA穂高地域営農センターは2日間で、「コシヒカリ」10tと酒造好適米「美山錦」3tなどを農家に配布しました。種もみの全量更新は、「JA長野県安心基準米」の必須条件となっているため、朝から種もみを持ち帰る大勢の農家でにぎわいました。 また、種もみ配布に合わせてJA有明支所で水稲育苗講習…

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17.03.15

アスパラの種まき始まる JAあづみだより

▲育苗土に種が入っているかチェックする営農指導員

▲育苗土に種が入っているかチェックする営農指導員

 3月15日、JAあづみは、JA烏川育苗センターで、アスパラガスの播まき作業をしました。JA営農指導員7人が、野菜播種機を使って育苗箱200箱(1箱128穴)に種をまき、種の入っていない穴をチェックしながら補充していきました。種が入った育苗箱は、28℃に保った出芽室に1週間ほど育苗させた後、ビニールハウスに移して1カ月半育てます。 JA営農経済事業部農産課の手塚富康営農指導員は「減反対策として多く…

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