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JAあづみについて

JAあづみ
安曇野の風土

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本所・支所・地域営農センター

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環境にやさしい地域社会を目指しています

あづみ野の概況

北アルプス東側に広がる広大な平野部は古来「安曇」と呼ばれていましたが、戦後になって臼井吉見が小説「安曇野」を発表して以来「安曇野」という呼び方が定着し、広く知られるようになりました。
北アルプスを源とする梓川、烏川、乳房川と、それらが集まって出来た大河犀川は極めて豊かな大地をつくり出しました。JAあづみはこの安曇野を構成する安曇野市(穂高・豊科・堀金・三郷)と松本市(梓川・安曇・奈川)をエリアとして事業活動をしています。

幹線道路では国道147号線、そして長野自動車道豊科インターをもつ高速交通自動車網は首都圏・中京・関西方面への農畜産物の運送に重要な役割を果たしてきました。現在も、四季の変化に富んだ自然環境を活かし特色ある農畜産物を全国に供給しています。

JAあづみ沿革

昭和41年(1966)3月 旧南安曇郡内の15農協が合併し南安曇郡農協として発足
昭和42年(1967) あづみ農協に名称を変更
昭和57年(1982) 有明、奈川の2農協と合併
平成元年(1989) 三郷村温農協と合併し1郡1農協となる
平成17年(2005) 市町村合併により安曇野市が誕生し、管轄は行政範囲では安曇野市と松本市の2市に及ぶこととなる

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