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くらしの助け合いネットワーク あんしん

13.12.18

JAあづみくらしの助け合いネットワーク “あんしん” 12月

▲指導士更新研修の様子(ビンゴ輪投げゲームのルールの復習)

▲初級指導士認定講習の様子

▲初級指導士認定講習の様子

「心と体の健康づくり」
心身機能活性療法指導士の会

 心身機能活性療法指導士の会は、日本心身機能活性療法指導士会の小川眞誠理事長から指導を受け、平成23年(第6期生き活き塾)に立ち上がりました。
 同会は、いつまでも心身ともに健康で暮らしていくことを目標に体操やストレッチをはじめ、フィンガースポーツ・フラハンドといった器具を使った運動などで
  運動機能の活性を図り、健康な体づくりに取り組んでいます。現在は、あんしん広場をはじめ、介護予防事業にも携わるなど指導士としての活動の場が定着してきております。
 11月には、立ち上げから活動しているメンバーのための指導士免許更新研修を開催したほか、初級指導士認定講習も開催し、6名の塾生が新たに同会に加わりました。
 講習を受けた参加者は、「職場やボランティア活動で活かしたい」、「いつまでも健康でいられるように活動していきたい」などと今後の意気込みを話してくれました。
 地域で支え合って健康で暮らしていくために、この活動が益々地域に拡がっていくことを期待しましょう。

 

福祉活動

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