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女性部

16.06.30

ハーフマラソンで安曇野産米をPR 活動報告

▲早朝からおにぎりを握って準備する女性部員

▲完走したランナーにおにぎりを配る女性部員

▲中村屋のカレーを配るあんしん会員

 6月12日、安曇野市や商工会などの実行委員会が主催する「第2回安曇野ハーフマラソン」は、安曇野市豊科の豊科南部総合公園を発着点とするコースで開かれました。ハーフマラソン(21.0975繊砲砲漏こ阿魎泙犖内外5150人、今回新設したファミリーラン(2繊砲砲261組が出場し、爽やかな風を受けながら緑豊かな安曇野を駆け抜けました。
 JA女性部とNPO法人JAあづみくらしの助け合いネットワーク あんしんは、総合公園に特設ブースを構え、安曇野産「コシヒカリ」のおにぎり約3000個(150繊砲反圭秒翅鴫阿離レー約4500食を振る舞いました。完走記録証発行テントで、ランナーを出迎えた女性部員27人は「お疲れさま」「ゆっくり休んでください」などと声をかけながらおにぎりを手渡していました。
 女性部の武田智惠子部長は「心を込めて作ったおにぎりをランナーが喜んで食べていたのでよかった」と話していました。
 初めて参加した茨城県の浅野朗宏さんは「山の景色を楽しめ、風も気持ちよく、走るには最高のロケーションだった。手作りのおにぎりもおいしかったので、来年も参加したい」と喜んでいました。


 

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