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お知らせ

11.02.10

節分に元気良く豆まき [JAあづみだより]

 三郷西部保育園の園児たちが2月3日の節分にあわせて元気良く豆まきをしました。この取り組みは、保育園からの依頼を受け、地域の子どもたちに喜んでもらおうとJAが応えた事をキッカケに始められ、節分の時期になると温支所渉外課職員が鬼に扮して保育園を訪れます。職員が扮した青鬼と赤鬼が現れると、47名の園児たちは鬼に向かって一斉に豆を投げました。迫真の鬼の演技に園児たちは興奮し、中には保母さんの後ろに隠れて…

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10.05.29

きれいな安曇野を目指して [JAあづみだより]

 JAは、環境に配慮し、「安全・安心」して暮らせる地域社会を目指した実践活動として、5月29日に全役職員参加による清掃活動を行いました。  当日は、約450名の役職員が担当支所ごとに分かれ、支所近隣の周辺道路及び幹線道路沿いのゴミ拾いに取り組みました。  朝早く支所に集合した役職員らは、ゴミ袋を片手に道路や土手に落ちているタバコの吸殻や空き缶を丁寧に拾い集めました。…

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10.05.29

アスパラガスの栽培面積拡大を目指して [JAあづみだより]

 そ菜重点品目としてアスパラガスの特産化に取り組んでいるJAあづみは5月28日、堀金烏川にあるJA育苗センターで管内の生産者にアスパラガスの苗を配布しました。 JAあづみでは、アスパラガスの産地拡大を目指して、新規栽培用と補植分の苗を毎年育てて、生産者に配布しています。現在、約260戸の農家が管内で栽培しており、栽培面積も25haと年々増加しています。また、JAあづみ産のアスパラガスは、高品質で棚…

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10.05.15

飢餓に苦しむ子供たちへ [JAあづみだより]

 JA農政協議会が主催する「国際協力田」の圃場で5月15日、コープながの組合員とその家族が田植えを行いました。国際協力田運動は、収穫した米を飢餓に苦しむ国や地域に贈ることを目的に県下18JAがそれぞれ取り組んでいます。  また、コープながのの組合員と子どもたちに田植え体験を通じて、自然や農業の大切さを理解してもらう事も目的の一つで、今年で13年目を迎えました。  当日は、県内各地から19家族約40…

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10.04.16

安全・安心生産を基軸に生産販売計画の必達を [JAあづみだより]

 JAあづみそ菜専門委員会は4月15日、21年度の通常総会を豊科の勇屋会館で開催しました。生産者や役員ら約90名が出席した総会では、22年度の事業計画など4つの議案を承認しました。本年度は、市場・実需者から求められる品目を栽培する体系を構築し、さらに信頼される産地を目指して取り組んでいくほか、全品目でGAP(農業生産工程管理)に取り組み、安全・安心な農産物を供給し、生産販売目標の必達を目指します。…

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