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お知らせ

17.09.06

大粒種いよいよ出荷 [JAあづみだより]

▲出荷規格などを確認する生産者ら

▲出荷規格などを確認する生産者ら

 9月1日、JAあづみぶどう部会は、安曇野市三郷温の温改善センターで、ブドウ大粒種と「ナイアガラ」の生産者の全体会議を開き、生産者ら約20人が参加。出荷規格などを確認しました。 JA果実課が管内の生育状況や販売情勢などを説明。三郷地域営農センターの指導員が出荷規格や等階級規格を説明し「高品質で食味の良いものを出荷するために、着色などに注意しながら適期収穫してほしい」と呼び掛けていました。生産者が「…

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17.09.01

新米収穫控え、検査員を任命 [JAあづみだより]

▲千國組合長蕕ら辞令を受け取る農産物検査員

▲千國組合長蕕ら辞令を受け取る農産物検査員

 9月1日、JAは新米の初検査を前に安曇野市豊科のJA本所で農産物検査員の任命式を開き、JA職員22人が千國茂組合長から辞令を受け取りました。 9月13日に13カ所の検査場所で、任命された農産物検査員が玄米の検査に当たる予定です。…

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17.08.25

高品質なブドウ出荷を [JAあづみだより]

▲出荷規格などを説明する西牧営農指導員

▲出荷規格などを説明する西牧営農指導員

 8月27日、安曇野産ブドウ「ナガノパープル」の出荷が、27日から始まりました。今年は約1300ケース(1ケース5kg)を主に県内や関西、関東などの市場に出荷。ブドウ全体の出荷量は、約7000ケースの予定です。 8月23日、出荷に先立ちJAぶどう部会は、安曇野市三郷温のJA温選果所で、ナガノパープル出荷目揃い会を開き、生産者ら約10人が参加しました。JA三郷地域営農センターの西牧雅史営農指導員が他…

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17.08.25

梨「幸水」出荷目揃い会 [JAあづみだより]

▲規格について説明する小林営農指導員

▲規格について説明する小林営農指導員

 8月23日、JA梨部会は、JA小倉選果所で、早生種「幸水」の出荷目ぞろい会を開き、生産者約30人がJA営農指導員から等級や出荷規格などの説明を受けました。 サンプルを使って熟度や形状など出荷基準を説明したJA三郷地域営農センターの小林将士営農指導員は「日照不足の影響で、例年より糖度や熟度はいまひとづだが、しっかりと確認して、適切な状態で出荷してほしい」と生産者に呼び掛けていました。…

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17.08.23

堀金中、生徒一丸でトマト収穫 [JAあづみだより]

▲作業に励む堀金中の生徒

▲作業に励む堀金中の生徒

 安曇野市の堀金中学校は、JA子会社あづみアグリサービス所有の約50?の畑で、加工用トマトの収穫作業をしました。 地域農業への貢献と同校の生徒会費や文化祭「常念祭」の運営費を自分たちで賄うことなどを目的に20年以上続いている伝統行事で、全校生徒約300人が作業に汗を流しました。 生徒会長の岡村亮太さんは「全校生徒が一丸となって頑張れた。この取り組む姿勢を後輩に引き継いでいきたい」と笑顔で話していま…

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