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お知らせ

17.09.26

JAあづみ2017フォトコンテスト審査発表 [JAあづみだより]

▲審査の様子

▲審査の様子

 9月19日、安曇野の象徴でもある田園風景をはじめとした美しい自然を後世につなげようと毎年開いている「JAあづみ2017フォトコンテスト」の審査会を安曇野スイス村サンモリッツで開催しました。 24回目を迎えた今年は、組合員をはじめ管内外の方から106点の力作が集まり、今年の受賞作には中学生の作品も入りました。 写真家・小口和利さんや映画監督・河崎義祐さんなどの外部審査員とJA役職員合わせて15人で…

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17.09.26

堀内巳次氏 お別れの会 [JAあづみだより]

▲北アルプス山脈を模した祭壇

▲北アルプス山脈を模した祭壇

 9月25日、JAあづみ元理事長でJA長野中央会・JA全中会長などを歴任された堀内巳次氏のお別れの会が、安曇野スイス村サンモリッツで開かれました。JAや農業関係者、国会議員ら約640人が参列し、42年間農協運動の先頭に立って力を尽くした堀内氏の功績を振り返りつつ、献花にてご冥福を祈りました。 席上、副実行委員長であるJAあづみの千國茂組合長は「実現する決断力と実行力を持っていた。日本の農協運動をけ…

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17.09.13

安曇野の新米 出来栄え上々 [JAあづみだより]

▲紙袋に詰まった新米を抜き出し、外見などを確認する逸見検査員

▲紙袋に詰まった新米を抜き出し、外見などを確認する逸見検査員

 9月13日、JAあづみは、安曇野市穂高柏原のJA北部低温農業倉庫で平成29年産米の初検査をしました。市内の農家から「コシヒカリ」や「あきたこまち」など3000袋(1袋30kg)が運び込まれ、そのほとんどが1等級の評価になりました。 JA三郷地域営農センター主任で指導的検査員の逸見守信さんら3人の検査員が、農家ごとにまとめた米袋の山から「穀刺し」と呼ばれるナイフ状の道具を袋に突き刺して玄米を抜き出…

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17.09.06

大粒種いよいよ出荷 [JAあづみだより]

▲出荷規格などを確認する生産者ら

▲出荷規格などを確認する生産者ら

 9月1日、JAあづみぶどう部会は、安曇野市三郷温の温改善センターで、ブドウ大粒種と「ナイアガラ」の生産者の全体会議を開き、生産者ら約20人が参加。出荷規格などを確認しました。 JA果実課が管内の生育状況や販売情勢などを説明。三郷地域営農センターの指導員が出荷規格や等階級規格を説明し「高品質で食味の良いものを出荷するために、着色などに注意しながら適期収穫してほしい」と呼び掛けていました。生産者が「…

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17.09.01

新米収穫控え、検査員を任命 [JAあづみだより]

▲千國組合長蕕ら辞令を受け取る農産物検査員

▲千國組合長蕕ら辞令を受け取る農産物検査員

 9月1日、JAは新米の初検査を前に安曇野市豊科のJA本所で農産物検査員の任命式を開き、JA職員22人が千國茂組合長から辞令を受け取りました。 9月13日に13カ所の検査場所で、任命された農産物検査員が玄米の検査に当たる予定です。…

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