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14.08.20

張り切ってトマト収穫 梓川中学校 JAからのお知らせ

▲厳しい暑さの中、作業に励む梓川中の生徒

 8月18日、松本市の梓川中学校は梓川地区の30討糧でジュース加工用のトマトの収穫作業をしました。
 同校のサッカー部やバスケット部など部員300人が、作業に汗を流しました。昨年までは農業体験学習の一環として全校生徒を対象にしていましたが、今年は部活の活動費を自分たちで賄うことを目的に初めて行われました。
 部員たちは11ある部活ごとに分かれて約1時間半、首から提げたタオルで汗をぬぐいながら真っ赤に色づいたトマトを丁寧にもぎ取り、ケース(1ケース22.5繊砲貌れていきました。「まだここにあるよ」などと声を掛け合いながら協力して作業していきました。
 収穫したトマト475ケースは、飲料メーカーの(株)ナガノトマトで加工されてジュースになります。
 1年生の野球部員は、「暑くて大変な作業だけれど、部活の仲間と一緒に頑張れたのでよかった」と話していました。

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