ホーム > お知らせ > 2013年7月

お知らせ

13.07.25

梓・倭地区合同企画「ふれあい夕市わいわい広場」開催 JAあづみだより

 7月19日、倭ライスセンターで梓・倭地区合同企画「ふれあい夕市わいわい広場」を行い、組合員や地域住民の皆さんが大勢訪れました。 この催しは、「1支所1協同活動」の一環で行われました。 トウモロコシやトマト、ブルーベリーなど地元農産物が並んだ「新鮮農産物の採れたて市」や松本山雅FCの蔵田岬平選手と岩渕良太選手による「選手サイン会」、短冊に願い事を書いて笹に飾った「七夕短冊コーナー」、豪華景品が当た…

詳しく見る

13.07.21

早生桃出荷スタート JAあづみだより

 小倉選果所で7月18日、早生種の桃の選果が始まりました。 「赤宝(せきほう)」「櫛形(くしがた)白桃」などが出荷され、JA職員が桃の色合いや傷の有無を目で確認し、選別しました。 桃の選果は8月の盆の頃をピークに8月下旬まで続き、直売所でも販売します。 宮腰政寛営農指導員は「出荷量は例年に比べて少なくなりそうだが、天候が良かったため高糖度で味も良い」と話しました。 主力品種の「白鳳」と「あかつき」…

詳しく見る

13.07.20

減収深刻 障害果販売に市場の協力を求める JAあづみだより

 7月18日、当JAは果実中央選果所で、全国13市場の関係者を招いて凍霜害現地報告会議を開きました。 リンゴ「ふじ」や「つがる」で1割以上に表面のしみである「サビ」が発生し、リンゴ全体の出荷量は昨年度より約5万ケース(1ケース10?)少ない70万ケースとなる見込みです。 また、ナシと桃の出荷量もそれぞれ約2割減で減収が避けられない中、障害果販売に市場の協力を求めました。 会議に先立ち、管内のリンゴ…

詳しく見る

13.07.13

ヒマワリ目揃い会 JAあづみだより

 当JAは7月10日、そ菜特産流通センターでヒマワリ出荷目揃い会を開きました。 生産者約20人が参加し、営農指導員から荷造りや階級、選花基準などの規格について説明を聞き、認識を統一しました。 主力品種は「サンリッチオレンジ」と「サンリッチレモン」。 県内一の出荷量で、栽培する農家が年々増えています。 花き専門委員長の上条秀夫さんは「生産者の品質が統一されるよう、出荷規格の確認をしてほしい」と呼び掛…

詳しく見る

お知らせ

最近のエントリー
梓・倭地区合同企画「ふれあい夕市わいわい広場」開催
早生桃出荷スタート
減収深刻 障害果販売に市場の協力を求める
ヒマワリ目揃い会
カテゴリ別に見る
イベント情報
JAあづみだより
JAからのお知らせ
ニュース
月別に見る
RSSを取得
ブログのRSSフィードを取得

pagetop