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JAカード・JAキャッシュカードを紛失された時は

JAカードを紛失された時は

0120-159674カードの紛失・盗難専用ダイヤル
24時間受付・年中無休日

JAキャッシュカードを紛失された時は

  1. キャッシュカード・通帳・ご印鑑を紛失されたときは、すぐに下記までご連絡下さい。
    ただちに引き出し停止の措置をおとりします。
    平日(8:00〜17:00) 口座をお持ちの店舗 JA店舗一覧はこちら
    平日夜間(17:00〜21:00)
    土・日・祝祭日(9:00〜19:00)
    ATM集中監視センター
    ※1月3日、5月4日は休業となります。
    ※左記以外の時間帯はJAバンクキャッシュカード紛失共同受付センターに繋がります

    フリーダイヤル0120-02-4040
  2. ご連絡後、口座を開設された店舗窓口までお越しいただき「喪失届」をご提出下さい。
    当日お持ちいただくもの(ご印鑑・運転免許証など)は連絡時にご確認下さい。

お客様へ重要なお知らせ

最近、通帳・印鑑、キャッシュカード盗難による現金引き出し事故が多発しています。大切なお金を盗まれないために、次の点に今一度ご注意をお願いします。
なお、盗難・紛失に気がつきましたら、できるだけ早くお口座をお持ちのJAにご連絡下さい。(とりあえず電話で結構です。直ちに引き出し停止措置をとります)

通帳副印鑑について

通帳表紙裏面にお届出印(副印鑑)が貼付されている場合は、お手数ですがはがして下さい。
また、古い通帳はできれば焼却するか細かく裁断して処分して下さい。古い通帳も一緒に保管していたため、古い通帳の副印鑑で印鑑が偽造され払い戻されてしまった事件があります。

長野県JAバンクでは、全JAにおいて「印鑑照会システム」を導入しておりますので、通帳表紙裏面のお届印(副印鑑)は、現在では不要となっております。 また、防犯上からキャッシュカードを使わず通帳のみでATMからの現金の引き出しはできないようになっております。

通帳等の保管について

●通帳・ご印鑑・キャッシュカードをお車の中に保管されることは絶対におやめ下さい。
●ご自宅に保管される場合にも、通帳・ご印鑑はそれぞれ別の場所に保管されることをお勧めします。

キャッシュカードの暗証番号について

●他人に知られやすい番号をご使用することはおやめください。また、紙片等に暗証番号を書き留めておくことは極めて危険です。絶対におやめ下さい。

<<他人に知られやすい番号の例>>
■ご自身の生年月日、電話番号、番地…財布等に一緒入れてある運転免許証などで判ってしまう。
■規則的な数字…「1111」、「1234」 など
■自動車のナンバー…自動車から盗まれた場合に危険です。

<<他人に知られにくく覚えやすい番号の例>> (あくまでも参考例です。ご了承下さい)
■奥様であれば、ご主人やお子様などご自身以外の方の生年月日
■新社会人の方であれば…学生時代の学生証番号(現役学生の方は不可)
■車好きの方であれば…以前所有していた車のナンバー
■記憶に残る日付…結婚記念日や思い出の記念日 ・・・など

キャッシュカードのスキミングにご注意!

スキミングとは、スキマーと呼ばれる機械を用いて、一瞬にしてキャッシュカードやクレジットカードの磁気情報を読み取ることをいいます。
磁気情報をもとに偽造カードを作成しご本人に成りすまして現金の引出しや買い物が行われる被害が発生しています。
キャッシュカードに暗証番号は記録されていませんが、他人に知られやすい暗証番号ですと、カード自体盗まれなくとも偽造カードにより払出されてしまう危険があります。

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