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営農情報

16.04.15

スイートコーンの作付拡大を [そ菜]

 いよいよ4月は本格的な農作業の開始時期となります。今後の圃場計画を立てる中で、スイートコーンの作付面積の拡大をお願いします。 特徴►露地での栽培が可能で、土地を選ばず栽培管理が容易です。►品種毎に収穫までの期間が決まっていますので、計画的な栽培が可能です。►大規模栽培も可能ですので、集落営農組織等のそ菜品目に最適です。 品種 平成28年度の栽培品種は昨年同様に…

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16.03.17

[そ菜]

 3月に入り多くの品目で播種や肥料の散布・資材の準備が始まってきます。計画を立てて遅れずに作業に取り組んで下さい。 ☆ジュース用トマト  現在、当JAではジュース用トマトの生産者を募集しています。『定年退職後は畑仕事をしたい』『農業で生計を立てたい』『遊んでいる土地を有効使用したい』という方は小面積でも構いませんので是非、取り組んでみませんか。•契約品目で価格が決まっていますので所得が…

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16.02.19

[そ菜]

〇アスパラガスの作付けのおすすめ JAあづみでは、そ菜重点推進品目として、軽作業で、長期安定生産・販売が見込めるアスパラガスの栽培をおすすめしております。 28年度も多くの方に作付けして頂ける様、労力の軽減、コスト低下のお役立ちとして苗供給をします。1トレイ100本保証として1トレイ単位で取りまとめをしています。栽培を希望される方、興味をお持ちの方は各地区営農センターへご相談下さい。 〇早期出荷ア…

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16.01.19

[そ菜]

  新年を迎え今年の計画を立てる時期となりました。昨年の生産物の生育状況はいかがでしたか?  例年に比べて良くなかったという方には、土壌診断をおすすめします。病気でもないのに生育がよくないといった場合、肥料バランスの偏り等も考えられます。土づくりは生産物を作るうえでの大切な作業になりますので、土壌診断を活用して本年度そ菜生産に活かしていきましょう。 《土地の採り方と提出について…

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15.12.19

[そ菜]

来年の栽培に向けて土づくりをしましょう  師走となり、畑の後片付けも終え、一段落ついた頃だと思います。今年の栽培を振り返り、気象条件以外の要因で年々野菜が作りにくくなったと感じていれば、連作障害を疑いましょう。 連作障害を避けるためには、輪作体系を組んだり、耐病性品種を導入したり、或いは、土壌消毒などの病害防除が考えられますが、ほとんどの原因である土壌状態の改善を計画してみましょう。 この冬の間に…

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