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営農情報

15.03.17

[そ菜]

 3月になり、ジュース用トマトの播種時期となりました。契約栽培で、確実な収入が見込めますので、転作品目や遊休荒廃地の有効利用に作付けをお願いします。また、本年度も部会か 5マルチ代の助成がありますのでご活用下さい。各営農センターでは、仮植用、定植苗の注文を受け付けていますので、お早目にお問い合わせ下さい。 ○平成年度価格 47円 /1kg(税別) 1箱20kg 税込 1014円…

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15.02.17

[そ菜]

○アスパラ作付けの推進そ菜重点推進品目としてのひとつであるアスパラガスの栽培をオススメします。軽作業・長期安定生産での販売が見込める品目です。本年度も多くの方に作付けして頂けるように、アスパラの苗供給を行います。(1トレイ出荷用3000円、自家用4000円として、 100本の保証としています)是非御利用下さい。 ○早出しアスパラと霜対策価格の高い早出し出荷と霜対策としてらくらくシートとシルバーポリ…

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15.01.17

[そ菜]

○土壌分析診断のご案内 多くの農産物の栽培が終了し、次年度の栽培に向けて圃場の土壌分析診断行いましょう。安定した品質の農産物を栽培していくためには、土壌の状態を知り、その状態に合った施肥を行うことが重要となります。そこで、当JAでは精度が高く効率的で低価格な土壌分析診断を行っています。健全な土壌環境になれば品質や収量も確保でき、余分な肥料のコストダウンも図れるので是非活用してみて下さい。土壌分析診…

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14.12.15

来年の栽培に向けて土づくりをしましょう [そ菜]

 今年の野菜の生育はいかがでしたか?一年の栽培を振り返り、気象条件以外の要因で年々野菜が作りにくくなったと感じていれば、連作障害を疑いましょう。連作障害を避けるためには、輪作体系を組んだり、耐病性品種を導入したり、或いは、土壌消毒などの病害虫防除が考えられますが、輪作体系を組むための畑の確保が難しい等ありますので、主な原因である土の改善を計画し、この冬の間に畑の土壌診断を行い土の状態を把握し、健全…

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14.11.15

[そ菜]

 11月に入りほとんどの品目で収穫作業が終了し、たまねぎの定植作業も終盤かと思います。圃場によって差はありますが、特に草の多い圃場は越冬前にしっかり抑えておきましょう。 たまねぎの除草剤処理○コンボラル粒剤・・・畑地1年生雑草    10?当たり4〜6㌕散布○ゴーゴーサン・・・・畑地1年生雑草    10?当たり・乳剤→水100?に500ml希釈 細粒剤F→5〜6…

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