◆ パスタ&ランチ  夢乃蔵 ◆


高家バイバスを松本方面に向かい、 右手に少し入ったところにあるパスタ屋。昨年7月にオープンしたばかりで、 落ち着いた雰囲気の店内でゆっくりと食事が楽しめる。   同店のこだわりは、「国産の素材」を使用していること。 人気メニューは、カニミソがたっぷり入った濃厚な味の「渡り蟹のパスタ(1,280円・写真左)や バジルソースの風味が良くきいたさっぱり味の「イカとエビのジェノバソース(1,100円・写真右)。 サラダとドリンク付なのも嬉しい。
 パスタのメニューは豊富で色々な味を楽しめる。 この他、毎日替わる「本日のランチ(800円)」や 手作りの「メンチカツ定食(880円)」などもおすすめ。 手作りの3種のプリンは店長おすすめの逸品。
営業時間 11:30〜15:00
夜の営業は要予約
定休日 不定休
TEL 0120-973-913



◆ 信州坊主 ◆
安曇野市豊科高家にある旧飯田村の郷蔵(米・野菜等の備蓄蔵)を借りて営業しているそば屋。
信州戸隠そばの伝統と味を大切に、30年間営業していた東京・赤坂より安曇野の地に移転してきたお店。安曇野に合うそばを目指して色々な工夫を重ねている。
同店のそばは、良質なそば粉の風味を活かすため、冷水でこね、かために打つのが特徴。おすすめは、そば本来の風味を楽しめる「戸隠そば」(700円)やなめらかな食感が特徴の「竹炭そば」(800円・要予約)。 このほか、季節ごとに内容の変わる「その時々の煮物」(800円)などの一品料理もアイデアに富んでおり、こだわりの地酒と一緒に注文するお客も多い
営業時間 11:30〜14:30
夜の営業時間は要予約
定休日 月曜日
TEL:0263-72-6970



◆ 蔵 久 ◆
高家上鳥羽地区の県道農免道路の交差点「上鳥羽」を 東に250b進んだ左手にあるかりんとうの専門店。 安曇野に古くからある蔵屋敷に店を構えており、敷地内は和の世界でゆったりとくつろげる空間が広がっている。
店内は黒糖を使用した同店の看板商品「源作」や、 各種花林糖(かりんとう)が並ぶ販売スペースと、 そばを中心とした食事を楽しむ「和座敷」や 同店オリジナルの黒糖カレー(680円)に、 黒花林糖をはじめ、 四季折々に味付けが変わる白花林糖を揚げたてで楽しめる 「外カフェ」の飲食スペースに分かれており、 訪れるたびに違う楽しみ方を味わえる。
外の喧騒から離れて一息つきたい方には特におすすめのお店。
営業時間 10:00〜17:00
定休日 (4月〜10月) 無休
(11月〜3月) 水曜日
TEL:0263-73-0170



◆ 旭川ラーメン  ぼうや ◆
国道19号線「田沢」の信号を松本方面へ400m程進むと、左手に見えてくるお店。北海道の旭川ラーメンが味わえる。
 同店のスープは鶏ガラ、豚骨、厚削り、野菜など数え切れないほどの材料が使用され、24時間以上煮込まれた特製。その自慢の濁りのないスープと北海道から直送のコシの強い麺との相性は抜群で食欲をそそる。
 19種類の材料がうまみを出している味噌ラーメン(700円)やアジの丸干しなど魚介類のダシが効いたコクのあるスープの醤油ラーメン(600円)、あっさりとした塩ラーメン(600円)が人気。
 野菜ラーメンやチャーシューラーメンもそれぞれ醤油、味噌、塩の3種類の味を楽しめる。
営業時間 11:00〜21:00
(20:45オーダーストップ)
定休日 なし
TEL 0263-73-3540



 ◆ カフェ  Cachette(カシェット) ◆
 国道147号線『本吉町交差点』を南豊科駅方面へ曲がり、約600m先を左へ曲がると見えてくるカフェ。今年の7月に自宅の1室を改築してオープンし、近所の方や知り合いの方を中心に気軽に立ち寄れるお店。落ち着いた空間でゆっくりとコーヒーの味を楽しめる。
 イタリアンブレンドやブラジルなど5種類のコーヒーは全て370円。オーナー厳選した豆を注文ごとに一杯ずつ挽いて、入れることにこだわっている。バナナケーキ、チーズケーキ、チョコレートケーキの3種類の日替わりケーキとコーヒーか紅茶が選べるケーキセット(690円)がおすすめ。ケーキは単品(350円)でも楽しめる。
営業時間 10:00〜18:00
定休日 毎週月曜日、第2火曜日、
TEL 0263-72-9313




 ◆ お茶屋 胡蝶庵 ◆
 安曇野市豊科国道147号線「新田中」信号から穂高方面へ向かうと、通る人々の目をひいているのがこちらのお店。「飲むだけでなく、お茶の持っている楽しさ、文化性、菓子や飲食の原料としてのお茶の可能性をもっとお客様に伝えたい」というオーナーの想いで創設された。
 店内は飲食コーナーと販売コーナーに分かれており、飲食コーナーでは菓子工房が併設され、抹茶、煎茶、紅茶を素材にした甘味、定食が楽しめ、ゆっくりとくつろげる場として来店客の人気を集めている。
 人気メニューの「抹茶パフェ」は580円。店で直挽きした抹茶で作ったソフトクリームと抹茶寒天が自慢の”お茶屋ならでは”の抹茶風味が生きている。営業時間は10時から19時30分。年中無休で営業している。
TEL: 0263-73-6666




 ◆ 自然・健康食品の店 アイ・イトウ ◆
 安曇野スイス村本館北側にある自然食品・健康食品が人気のお店。自然から採れたものや手作り加工品のあんずやりんご・つる付きぶどう等のドライフルーツ、竹炭、竹酢液、健康茶などを扱っています。情報を元に各地の生産現場へ出掛け、全国からの仕入れで商品の幅が広まっています。「自然食品に興味があり好きで始めました。お客さんのニーズに合わせて、長いお付き合いを大切にしたい」とオーナー。
 沖縄の生産者から直接取り寄せる春うこん(2年根)1,500円、朝鮮人参2,000円、やまぶし茸1,500円。営業時間は10時〜17時。
TEL: 0263-72-9795



 ◆ そば処 一葉 ◆
 「こだわりのそばが食べたい」そんな方にピッタリなのが、安曇野市豊科の国道147号線沿いにある「一葉」。信州産そば100%を使用し、安曇平では珍しい「石うす」での自家製粉に徹する評判のお店。
 ひいた粉の「粗い」「細かい」で、2種類のそばを用意。「粗挽き」は絶妙な歯ごたえ、風味を楽しめ、「粗挽き」は喉ごしの良いなめらかな細打ちそば。、また、「わさび」はご主人自らが栽培を手掛けるほど。これらのこだわりから生まれる極上の味を求める常連客も多い。
 「粗挽き」「細挽き」とも1人前800円。営業時間は11:00〜15:30、17:00〜21:00、水曜日定休。
TEL: 0263-72-4950



 ◆ おやきの店 うしこし ◆
 田沢橋西側のたもとで道路を北側へ少し入った所にあるお店。「石焼き」は、熱した石の上で焼くのが特徴で、外側がガラリと香ばしく、やわらかい中身とのバランスが絶妙です。「おやきが好きで始めました。好きなものを美味しく食べてもらおうと一つずつ気持ちを込めて作ってます」とオーナー談。
 午前中に完売してしまう日もありますので電話で予約を入れておいた方が安心。また、町内へは配達もします。焼きたてでこだわりの「おやき」の味をどうぞ。
 メニューはなす・お菜・切干大根・かぼちゃ・あんこ・野菜ミックス・チーズ・黒糖で一個200円。営業は9時から、日曜日定休。
TEL: 0263-72-6318



 ◆ うなぎ専門店 うなぎ石佳 ◆
 安曇野市豊科高家アルプス団地にある「うなぎ石佳」は、おいしいうなぎを味わうなら、このお店と評判のうなぎ専門店。
 質のいいうなぎを3・4日冷水で引き締め、料理の直前に割いて特別の方法で蒸した後、関東風の自家製だれで3度づけして焼いて仕上げるのは,口コミでファンが増える評判の味。夏のスタミナ源としてもぜひ味わってみたい一品です。
 県外からのファンも多く、秘伝の味が自慢。おすすめは特上2,000円。火曜日定休。
TEL: 0263-72-6318



 ◆ お好み焼き おもだか ◆
 豊科駅の南側踏切のすぐそばにある「おもだか」は、お好み焼きの専門店。
お店の真ん中に位置しているのが店の命ともいえる鉄板。ご主人が毎日焼き続ける歴史と味がしみ込み、お客さんを満足させています。また、オリジナルソースは、関西の方からも認められた抜群の味です。一度ご賞味下さい。
 オススメは、ミックス、900円。モダン焼はプラス300円。営業時間は11時〜22時。第一、第三火曜と毎水曜定休。
TEL: 0263-72-8987



 ◆ 中華料理 花月 ◆
 開業は昭和8年と古い。中華料理全般で、とくにギョウザは食べ応え満点!具は肉よりも野菜の方が多くて体にとってもヘルシーです。
 4代目のご主人は去年開催された県調理師料理コンクールにおいて県知事賞を受賞、こだわりの味が人気です。場所は豊科の国道147号線を立石交差点南。
 個人、家族はもちろん、仲間の会食を会費制でいかが。予算は三千円より。営業時間は11時30分〜14時、17時30分〜22時まで。水曜日定休。
TEL: 0263-72-3227



 ◆ 喫茶 こうえん ◆
 豊科中央公園の隣にある喫茶店。お昼時には常連さんなどが、家庭的な味の定食を求めて席が賑わう。
 オープン以来、変わらぬ価格と手作りでバランスを考えたメニューに、つい足が向いてしまう。
 また、喫茶店でありながら「特製野菜ラーメン」はなかなか、いける。チョットひとやすみサラリーマンのオアシス的なお店です。
 日替り定食はコーヒー付750円。営業時間は10時〜19時。日曜日定休。
TEL: 0263-72-6974



 ◆ 菓舗 小林本店 ◆
 安曇野市豊科成相の国道沿いにある「菓舗小林本店」は、地元でも老舗として知られるお店。
 和・洋菓子が専門の同店で販売している、豊科町農業振興のキーワードとなっているタマネギを使った「元気くんの玉ねぎパイ」が今、話題となっています。
 地元の玉ねぎを白あんとミックスさせ、パイで包んだヘルシーでオリジナルの味が人気です。
 ヘルシーなお菓子で話題の「元気くんの玉ねぎパイ」は一個110円。営業時間は8時半から19時半まで。
TEL: 0263-72-2245





 ◆ 喫茶 聖琲舎 ◆
 安曇野市豊科高家の国道147号線梓橋駅入口信号を北へ約300mのところにある「聖琲舍」は憩いのひとときを楽しめる人気の喫茶店。
看板のコーヒーはブレンド、ストレート、アレンジの大きく分けて3メニュー、あわせて17種類が満喫できる。なかでも「セピヤブレンド」はコーヒーの最高峰ブルーマウンテンをイメージして4種類のコーヒー豆をブレンドした逸品。何かと忙しいご時世、ゆっくりくつろぐ時間もあってはいかがでしょうか。
 味わい深さが人気の「セピヤブレンド」は350円。コーヒー、紅茶はもちろん、軽食をはじめ食事も楽しめる。営業は10時〜21時、火曜日定休。
TEL: 0263-72-3061



 ◆ Rest チロル ◆
 安曇野市豊科のビレッジ安曇野西側にあるレスト「チロル」は名水百選にも選ばれた湧水と地元で取れた材料を使うスタッフによる手作りのメニューが評判です。特にスタッフは全員女性で、女性らしいサービスが心温まります。
 店内には隣のガラス工房をはじめとする60名の方の工芸作品が飾られ目でも楽しませてくれます。今月からは、冬の人気メニューのポトフを始めますのでお楽しみに!!
 人気の手作りソーセージを使った「ピザセット」は1,100円。湧水で入れたコーヒーでお楽しみ下さい。営業時間は、10時〜17時30分。第二・四火曜日定休です。
TEL: 0263-72-3322



 ◆ そば処 豊科ばんどこ ◆
 安曇野警察所東にある「豊科ばんどこ」は、手打ちそばをメインにふる里の味をくつろぎながら満喫できる人気のお店。そばは、奈川産と北海道産のそば粉をブレンドして使用し、安曇野の名水で打ちあげる逸品。
 店は、新潟県糸魚川市の小滝集落に安政4年(1857年)に建築されたものを移築した建物で、日本の心を感じさせる。安曇野の旬の素材を使った味が地元はもとより、多くの観光客を魅了する。
 おもてなしにもおすすめという「そば御膳」は1,500円(税別)。また、定食や一品料理も豊富。営業時間は11:00〜14:00、17:00〜20:30、月曜日定休。
TEL: 0263-72-6767




 ◆ レストラン ぱぴえ ◆
 安曇野市豊科光の国道19号線沿いにある「ぱぴえ」はスパゲティをはじめイタリアとフランス料理を満喫出来る欧風レストラン。自慢の20種類あるスパゲティには、イタリアでめんのNo.1ブランドといられる「デチェコ」と厳選された様々な材料が使われ、その味はまさに本格派。なかでも海の幸のトマト味で人気の「ぱぴえ風ペスカトーレ」は香りとコクのバランスが絶妙の一品。
 シーフードのうまみがいかされている「ぱぴえ風ペスカトーレ」は1,380円。セットメニューも人気。12時から14時、17時30分から21時30分まで営業。水曜日定休。
TEL: 0263-72-9808



 ◆ レストラン ハローズ ◆
 JA本所東側にパステルグリーンのオシャレな建物のお店。
 お客様の要望に応えながら現在はスパゲティとケーキが人気メニュー。店内はやわらかな感じが漂い、特に女性の方から好まれているようです。
 明るい店内で、手作りケーキと香り高い紅茶と共に午後のひとときが楽しめます。
 パンチッタスパゲティ1,100円。日替りのランチも用意。営業時間は11時から20時30分。月曜定休。
TEL: 0263-72-1830



 ◆ TRATTORIA ピッコラーナ ◆
 安曇野市豊科踏入の信号を北に向かうと右手に見えてくるパスタ専門店「ピッコラーナ」。家庭的な料理(TRATTORIA)をテーマにしながらも、厳選された材料を使ったパスタや本格的コーヒーが人気。また、あづみ野でも珍しいソムリエが入っておりワインはもちろん、カクテルも気軽に楽しめる、今話題のお店。
 人気のトマトソースのパスタは800円。10時〜22時まで営業。木曜日定休。
TEL: 0263-71-2200



 ◆ レストラン プルミエ ◆
 安曇野市豊科新田の南安曇庁舎南にある「プルミエ」はフランス料理が気軽に楽しめる人気のレストラン。「席の予約をしてもらえれば確実」と、いつも気さくな奥さんが迎えてくれる。
 本格ステージなどの肉料理はもちろん、帆立貝やエビなどの魚料理も豊富なほか、5種類のディナーコースもうれしい。なかでも「海老のフリカッセ」は、海老を生クリームのオリジナルソースで煮込んだ自慢の逸品。どのメニューも味はもちろん、盛りつけにも凝っていて常連客、とくに女性に人気なのも納得のお店。
 人気の「海老のフリカッセ」(サラダ・パンかライス付)は1,500円。また、セットにはデザートが付く。「リンゴのコンポート」。営業時間は12時から14時、18時から21時30分、不定休。
TEL: 0263-72-3404



◆ カフェレストラン ブロンシュ ◆
 JA本所と豊科ICのちょうど中間にある、おしゃれな建物のレストラン。昼のランチを中心に午後のティータイムを十分楽しめるメニューが豊富。マスター自慢の5種類のランチセットには、それぞれのファンが固定している。
 人気の手作りケーキは全部で15種類、季節に合わせて6〜8種類が店頭に並んでいます。12種類の紅茶もおすすめで、ケーキに合わせて味わって下さい。
 素材を生かした焼き菓子風ケーキ。よそではちょっと味わえない味。営業時間は10時〜20時、月曜日定休。
TEL: 0263-73-5360



 ◆ 上高地ラーメン めんの里 ◆
 安曇野スイス村の北側店舗の一角にある「上高地ラーメンめんの里」は、厳選された材料を使った本格派ラーメンを気軽に楽しめる、ラーメン好きのあなたにピッタリのお店。自慢の「名物すりばちラーメン」は、ごまの香ばしさがラーメンと程よくマッチした人気メニュー。また、青しそ風味が生きた「和風おろしとんかつ」も最高!!
 ラーメンは五つのメニューから選べる。冬の上高地をかたどった野菜はボリューム満点。営業時間は11時〜22時まで。冬季は無休。
TEL: 0263-73-3898